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ヴィトン タイガ セカンドバッグ編集

[ルイ ヴィトン] LOUIS VUITTON タイガ アクセサリーポーチ セカンドバッグ 小物入れ エピセア M30304 [中古]
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 晴美が囁(ささや)いた。  大きく両下肢を開いて、女芯を男にあけ渡している。慎平はその股間に顔を伏せ、茂みの中の真珠を攻撃しているところだった。 「そっと」 「こうかな?」 「外側から、つまむようにして」  晴美はやってみせた。右手を自分の大事な箇所に添え、人差指と中指で、ピンク色の肉の芽を莢(さや)ごと、ラビアで包むようにして外側から、そっとはさみつけている。  晴美の秘裂はやや長めで、真珠は谷間の入りあいに位置していた。だから秘唇で両側から真珠を深々と包みこむことができるのだった。包みこみ、左右から押さえつけ、わずかに指を動かして刺激をするだけで、つよい性感があるらしく、ああッと声を洩らして、晴美はのけぞったりしていた。  なるほど、晴美の真珠は敏感すぎて指や舌で直接、刺激を受けると、かえって苦痛を覚える体質かもしれない。  それならと、慎平は身体を起こし、晴美と並んで横たわると、教わった通りの手つきで、芽を包み、晴美の濡れた果肉のあたりを刺激してみた。あーッとするどい声をあげ、目を閉じて晴美は身体を反らせつづけた。指示した部分を摘ままれるたび、晴美は白い腹部を突きだして、驚くほどの勢いで反り返るのだった。 「変でしょ。私って」 「そんなことはない」 「そこ。感じすぎるの」 「ヨガのおかげかもしれんぞ。さっきのようなヨガの体位だと、自分で顔を股につけて、大事な場所を、舐(な)めることができるじゃないか」 「そんなこと、したこともないわ」 「今度、してみろよ」 「やってみるかな」 「きっと、いい見物(みもの)だぞ」 「——ねえ。入れて」
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