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2015-02-04 01:37    サマンサタバサ財布新作
 美和子も高まっていた。慎平が位置をきめて、みなぎったものを押しあてた時、ああっと叫び、彼女は身をよじるようにして、熱い部分を押しつけてきた。 「あっ、すっごい」  美和子は、われを忘れたような声をあげ、指をそえて導いてくれる。  入った。美和子ははじけた。すばらしい反応だった。  美和子は最初から、陶酔感をもろにみせて、狂いまわる、という感じだった。外見もよくて、中味もいい、という女性は珍しい。美和子はそういうタイプかもしれなかった。  が、慎平は欲ばりである。美和子が昼間、マヌカンとしてブティックで働いていることを思いだした時、尻を抱いてみたくなった。モデルのポイントはたいてい、尻の形や量感をどううねらせるかにあるのだった。  ひとしきり、正常位で美和子の表情を楽しんだあと、慎平は放出するのが惜しい気がして、美和子にある姿勢を命じた。  美和子はすぐに察した。いわれた通りにベッドから降り、両足を床につけて、上体をベッドに伏せ、尻をさしだす格好をとるのだった。 「もう少し、脚をひろげて」 「わあ! こんなん、何かの、種付けみたいやわあ」  その夜、美和子が使った言葉のうちで唯一、下品な言葉といえば、それだけであった。尻をさしだした姿勢もまた悩ましかった。  白くて丸いヒップの感触を両手で確かめながら、慎平は美和子のなかに入ってゆく。動きだすと、美和子の果肉が慎平をきつく締めつけてきた。が、きつすぎはしない。慎平は、尻をしっかりと抱いた。  打ちつけるたび、美和子は登りはじめ、呻くような、泣くような声を洩らしつづけた。嗚咽(おえつ)がやがて高くなる。  ああッという破裂音に変わった。美和子は頂きにさしかかると、尻をいっそうこねるようにうごめかせるので、慎平のものはいろいろな角度で果肉をえぐることになり、耐えられない。  ううっと慎平は呻き、烈(はげ)しい放出へむかうと、美和子も一緒に昇りつめ、ああッと髪を振ってベッドに倒れた。 4